毎度、おかん(姑)にやられっぱなしで、しんどい。
っていうか、なんか、もう、無気力。
はぁ。
昨日、友達と会って、いろいろ話をしたんだけれど。
その子も、旦那さんと合わなくて、それがすごいストレスで、体調を崩してしまったんだけど、
週に2回くらい、子どもを、一時保育に預けて、自分の時間を作るようにしたら、だいぶ元気になったとのこと。
ああ、わたしも、一時保育、使ってみようかな、なんて思ったわけ。
でも、よくよく考えてみると、子どもが嫌なんじゃなくって。
子どもと離れたいわけでもなくって。
この、状況、環境から離れたいだけなんだって、気付く。
ほんとうに、子どもに、いらっとしてしまう、根本的な原因は、ほとんど、子どもには、ない。
旦那であったり、その家族であったり、旦那の会社であったり、とにかく、子ども以外のもの。
そして、そう思ってしまうのは、自分が、母親として未熟だからでは決してないと思う。
まぁ、基本的に、子どもを受け入れてくれない社会、ってのも、原因としてあるかもしれない。
でも、ほとんどが、身近な存在のなかに、原因があるんだと思う。
直接、その原因を排除できるのなら、すればいいし、難しいのなら、子どもを一時預けて、ひとりの時間を持つのも大事だと思う。
でも、やっぱり、仕事してないのに、自分のために子どもを預けるのって、けっこう勇気がいる。
と、つい最近までわたしは思っていたんだけれど、昨日の友達との会話で、そんな風に思うことはないんじゃないか、と思うように。
結局、自分が休むために、子どもをどこかに預けられる、ってことが、うらやましかっただけなのかもしれない。
結局、自分の気持ちが落ち着いていないから、幸せを感じていないから、子どものちょっとしたことに、いらっとしてしまうんだよね。
自分の気持ちが、ハッピーなときは、同じことしても、「子どもなんてそんなものさ」とさらりと流せるのに。
もちろん、女という生き物、毎月のホルモン変化によって、気持の浮き沈みも激しいが、そんなことより、旦那や家族が協力的であれば、こんなにも、ずどーんと落ち込むこともなかろう。
こういうの、言っても「なんでもかんでも他人のせいにしやがって」って思われるだけなんだろうし、母親以外は、なかなか気付かないことでもあるんだろうけど。
でも、旦那やその家族に理解と協力を求めるよりも、そっちはさっさと見限って、自分でなんとかするほうが、てっとり早いかな。
こうして、どんどん、離婚はしないけれど、夫婦関係は破綻していくのだろう。
これも、子どもがある程度大きくなれば改善されるのかな?
でも、そのときには、時すでに遅し、なんじゃないのかな。
生活のためだけに、会話するのも嫌なひとと、一緒に暮らすのなんて。
自分の娘がそんな立場だったら、「すぐに離婚しちゃいなさい」って言うけど、自分はそう簡単には、いかない。
ちなみに、うちは、夫とは、そこまでには至らずにすんでいて、会話するのも嫌なのは、おかん(姑)一人だから、どんどん出て行けばいいだけの話なんだけど。
べつに、おかんがいなくては生活できないわけでもないし。
おかんから、給料もらっているわけでもないし。
ほんと、ぽーんと、一戸建て建てて引っ越したいよ。
そうそう、前は、アパートでもいいや、と思っていたんだけど、夕飯後、寝るまで酒を飲む夫がいるので、アパートだと、絶対誰かが起きていれば、子どもたちは寝ないわけで(今の部屋がそんな状態)そういう点でも、子ども部屋がある、一戸建てがいいな、と。
で、これも、さぁ。
たしかに、夫は、酒がストレス解消の必需品なのかもしれないけれど、だんだん、平日はやめてほしいと思うように。
だって、子どもらが寝ないんだもん。
母親は、子どもができることによって、むちゃくちゃ制限されるものがあると思うんだけど、基本的に男にはそれがないじゃん。
そこも、いらっとするところのひとつ。
ま、気付かないから仕方ないんだけどさ。
今日も、夫、夜は、サッカーの試合なんだって。
いいよなー。
好きなことできて。
じゃあ、明日、夫が帰宅後、わたしは、映画観てきますから、ってできるかっちゅーの!
それを許してくれるんであれば、わたしだって、文句言わないぞ。
やっぱ、男の教育から、始めないとだめなのかもしれないな。
息子には、馬鹿な男思想を洗脳しないよう気をつけなければ。
ただでさえ、DNAレベルで、男はばかだっつーのに。
今日、久々に、昔一緒に働いていた子たちと、昼飯を食べた。
そのうちひとりは、独身。
もうひとりは、1児の母であったのだが。
なんと、その1児の母が、来月出産予定の臨月妊婦になっていた!
びっくり。
全然聞いてなかったし。(この子の連絡先は知らないので)
そして、正直、すんごくうらやましい。
また出産できるなんて。
そして、ふにゃふにゃのちっちゃい赤んぼを抱っこできるなんて。
もう、うるさいくらいに「いいなーいいなー」と連呼していた。
それにしても、妊婦って、いいよねぇ。
本人は、体もしんどくて、しかも、二人目の出産ってことで、上の子のこともあるし、それどころじゃないんだろうけど、なんていうか、幸せオーラ、っつーの?
そんなものが、どばどば出ているかんじ。
生まれたての子をみても、「ああ、また欲しい・・・産みたい」と思うけど、おなかのおっきな妊婦さんを見ても、やっぱり「また妊娠したい・・・」と思うんだなぁ。
こうなってくると、新しいパパが、どーとか言っている場合ではなく。
もう、いいや。夫で。(それが普通っていうか、当たり前だから)
独身女子に言わせると、父親になってくれるひとがいるだけ、上等じゃん!
だそうで。
ま、まぁ、たしかに。
独身の彼女は、やはり、30を間近にして、子どもが欲しいそうなのだが、
「わたしは、相手から探さなくちゃいけないのよー!」
と叫んでいた。
ま、そうだよな。うん。
すみませんでした。
さて、妊娠熱が高まってきたことだし、これもいつさめるかわからないから、とりあえず子作りしとくか。
こういうときでないと、やる気にもならんしな。(失礼
でも、なんだろ。
なんか、それって、違うかんじ・・・。
まぁ、夫も、子どもは、まだ欲しいみたいだし、とりあえず、問題は、ないよな。
ただ、純粋に、夫が好きで、っていうより、妊娠したい、っていう理由のほうが大きいっていうか、誰でもいいけど、一番近くにいるから、こいつでいいか、みたいな。
ま、動物なんでね。しょうがないな。わたしは。(開き直り
なんてことを、昼飯後に行った美容院で、美容師さんに話したら、思いっきり引かれたよ。(当然
もう、10年近くのつきあいになるのになぁ。ちっ。
でも、髪型は、いい感じに仕上げてくださいました。
ありがたや〜。
最近、昔(90年代)に録画した、ビデオをよく見ているんだけれども。
そこでの発見。
わたし、関西弁が大好きで、関西弁をしゃべる男に、本気で弱いんだけれども。
でもそれは、京都か滋賀出身者の、関西弁が、好きだと思っていたのね。
(ちなみに、関西弁をしゃべる女子は、どこ出身でも好き、というか、あこがれ)
関西弁をしゃべっていても、キュンとくるひとと、こないひとがいて、キュンとするのは、京都か滋賀出身者ばっかりだったから。
でも。
その、昔のビデオに登場した、内藤剛志氏の、さらりとしゃべった関西弁に、ずっきゅ〜んとやられたわたし。
まぁ、高校時代、好きだったけどね、内藤さん。(どんな高校生だ)
関西出身って知らなくて好きだったけどね。
で、調べてみたら、内藤さんって、大阪出身じゃないの。
ああ、どこ出身か、ってことじゃなく、結局、ひとによるんだな、って、いまさらながら気づく。
ま、わたし以外には、本気でどうでもいい話だけど。ははは。
でも、なんていうかなぁ。
関西弁って、すっごくセクシーだと思うわけよ。わたしは。
なんてことないひとでも、その、わたし好みの(どんなんかはうまく説明できないけど)関西弁をあやつっていると、魅力3割増になるんだよ。いや、もっとか。
はぁー。いいなー。関西人。
新しいパパは関西人にしようかなー(まだ言ってる
でも、結婚は、絶対できない。
だって、文化が違いすぎるから。
外国人と結婚するのと、わたしにとっては、たいして変わらない。
ありがたいことに、素敵な、幼稚園母ともだちができた。
わたしが、ふと言った、
「三人目、ほしいんだけど、今の夫じゃねー。新しいパパがいいよなぁ」
というひとことに、猛烈に賛同してくれたお方。
「あっははは!すっげーわかる!」
だって。
その方も、二児の母なんだけど。
そして、二人で、延々、妄想話(新しいパパは、こんなんであんなんで、なんたらかんたら)をしていたら、今年中に二人目妊娠を目指している、別のともだち母さんに、呆れられた。
でもーでもー。
やっぱさぁ。
夫側もそうだと思うんだけれど、飽きると思うんだよ。
そして、妄想話のあと、今の夫と、どれだけやってないか自慢になり、(別のひととやっているわけではないが)、妄想話につきあってくれた、二児母母さんが、3年で、ぶっちぎりトップでした!(こんなとこで報告するなよ)
すげー。
うちも、もうじき半年くらいになるけど。あっはは〜。
そうなっちゃうよねぇ。
猛烈に三人目がほしい、とかならともかく。
子どもも、べつに、どっちでもいいし、とかなると、ほんと、減るよね。
家でも、「おとうさん」と「おかあさん」になっちゃうしね。
そっから、また、男と女になるのは、そーとーな努力が必要だよね。
自分も、相手も。
でも、だからと言って、旦那に不満があるか、っていうと、そうでもなく。
なんか、こういう話って、なかなかできないでいたから、すごく新鮮だった。
特に、わたしは、高校時代の友達が、そのまま同時期に子どもを産んで、母さん友達に発展した、母ともだちしかいなかったから。
(しかも、その、高校時代の友達は、高校時代からつきあっているひとと結婚したため、ますますそういう話はなんとなくタブーなかんじであった)
ま、今は、母さん業に勤しむ期間ということで。
トキメキとか、胸キュンとかは、ほどほどに。
ってことで、まとまった。
何はともあれ、こんな阿呆な話につきあってもらえる、母さんともだちができて、ありがたや〜、である。
今年のお盆休みは、なんだか、ものすごく充実していた。
いろんなひとに会えたし。
新しい出会いもあったし。
とにかく、ひとと会って、しゃべりまくった連休であった。
なんていうか、子どもたちが、大きくなってからの、自分のすすむ道というか、やることというか、そういうものが見えてきたというか。
今はまだ、子どもたちが、小さくて、なかなかわたしも自由に動けないところがあるが、もう少し待っていてください。
わたしも、がっつり、参加しますよー、的な。
まぁ、まだ、子どもは産むかもしれないけれど。
そうだな。
もうちょっと、子どものいる生活も楽しみたいわな。
でも、なぁ・・・。
とりあえず、今は、息子の暴れっぷりに、どーしよーもないかんじ。
とても妊娠なんかできないかんじ。(ま、するときゃするだろうけど)
日々、男子母と、「男ってさー・・・」な会話をしている。
ほんと、どうしようもないんだね。男は。
いや、どうしようもなくない男子もいるんだろうけど、うーむ・・・。
ま、一人目がこれ(男)じゃなくてよかったよ。
一人目からこれだったら、確実に、今、わたしは、二児の母やってないね。うん。
カエルさん。
昨日は、ファミレスで、子どもたちとごはんを食べに行ってきましたよ。
ほんと、これだけで、だいぶ違う。
どんどん息抜きしたらいいんだなぁ、って思います。
いつもコメントありがとうございます。
ほーんと、子供のやった事自体で怒ることなんで少ないんですよね。
ほとんどが大人の都合や気分。
怒ってる最中も、「今、自分、気分で怒ってる。。。」
って気付いても後戻りできない弱さ。
弱いものに当たってしまう弱さ。
自分が情けなくなりますよ。
でもまぁ確かに、「自分さえしっかりしてれば!」
ってのはあるんですけど、そんなに完璧に出来た人間なんていませんよねぇ?
どこかで助けてもらったり、気分転換しないとやってけません。
そういうのを身近な人たちに頼れなかったりするの辛いですよね。
こっちからは言いづらかったりするし。
向こうが気付いてサラッと「今日はひとりで出かけてくれば?」
とか言って欲しいですよね〜。
同居だと色んな人の目があってなかなか難しいかもしれませんが、
一時保育、預けてみるのはオススメです。
後ろめたさを感じる事は全くないと思いますよ!!
所詮、Cj_9さんと全く同じ立場には誰にもなれないんだから、
cj_9さんの本当の大変さとかはわからないんだと思います。
特に男には、ね。